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肩ストロークのためのボディイメージ

前にもご紹介したとおり長尺パターの打ち方は大きく2種類に別けられます。

手を使わず肩ストローク派体を動かさず右手のみで打つ派 ですよね。

※ 参照ページ
  バックスイングの上げ方
  肩ストローク?腕ストローク?



というわけで、本日はこの前練習グリーンで気付いたことについて書きたいと思います。

何が「というわけ」なんだ!ここはおまいの日記帳じゃねぇ!
そんなもんチラシの裏にでも書けや!このうんこ野郎
と思った方は・・・・私にむかつくより先に



この人生舐めてる小僧に、教えてやってください。

※yahoo!知恵袋
極太の長尺パター用シャフト(ダブルベント)を探しております

そんなもん、皆探しているわ!
あほー知恵袋で質問したくらいで見つかるか!世の中なめんなよ(笑)


はぁ、はぁ・・・・・
取り乱してすみませんでした。




それでは、本題のチラ裏書き込みを始めます(反省の色なしorz)

私は肩ストローク派なんですけど、ラウンドしていると無意識のうちに右手が活躍始める癖がありまして。
右手のタッチが良い日はこれで上手くいきますが・・・・

調子悪いと右手が暴走してロングパットの距離感が合わなくなってくるんです。

そんなとき、雑誌で読んだ 日下部光隆プロ のレッスン記事を思い出してこの前試したら

開眼キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

日下部プロは長尺パターに関する理論派として有名なんですよ?
なんでも、レッスンで生徒さんに長尺パター打たせるらしいです。
MER13430-e1328067640175-200x300.jpg

長尺打たせると、通常パターでも肩ストロークができるようになるとか・・・・
生徒さんから嫌がられませんか?


で、日下部プロの教えは何かというと ボディーイメージ の重要性についてです。

つまり、 こんなイメージで長尺パターを打つんです。
s-img018.jpg
【飛球線方向から見たボディーイメージの図・相変わらず下手な作図ですみません】


そうです、胸のアンカーリングを通り越してシャフトが背中まで突き抜けているイメージを持つんです。
背中に突き抜けたシャフトが、テークバックでは左、フォローでは右に傾くイメージです。

もう、胸を突き抜けますよ。
初恋の夏のトキメキが蘇りますよ?
あのころの僕は松田聖子はうんこしないと信じていたんですよ(゚ーÅ)

ああ・・・純粋だったな(何処が?)。


結論:このボディイメージまじでお勧めです。   


え?皆さんも信じていた頃があったでしょ?
何をって、松田せい・・・ごめんなさいもうやめますorz
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この記事へのコメント

- ただめーる - 2012年06月06日 07:22:45

○んこではなく、イチゴが出てくるって何かで聞きましたw

・・・さて

常にからだの正面にクラブがあるようにっていうのを表現しているのでしょうか?

これは長尺村を抜け忍した自分にもいいヒントになりそうです

Re: タイトルなし - yasushiyutaro - 2012年06月06日 20:50:05

いちご・・・・それはそれで嫌な感じがw
痔のイメージがして・・・・orz

ちなみに串刺しをイメージしてスイングすると
背骨を軸に肩・腕・パターが一体になって動く感覚が掴みやすいです。
というか、私はそう感じました。

長尺村から出たなんて悲しい事言わないで(涙)
住民票は残しておきますからw

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Author:yasushiyutaro
長尺パターマニアの備忘録。
役立つ情報はないかと・・・・orz

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