スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




左手の握り方

あのですね、先日、長尺パターに大切なのは
「慣れ」
だと、コメカミに青筋立てて力説しておいて、どの口で打ち方語るのかと(´・ω・`)


ええ、過去は振り返らないことに決めたんですよ。
自分で決めた設定も忘れるんですよ。
王大人が「死亡確認!」しても、後で必ず復活するんですよ?
少年だった頃のあの日、民明書房まじで探しましたよ。

というわけで、今回は左手のグリップの握り方について。



通常、左親指をグリップエンドに乗せて胸に付けるというのが一般的ですよね。
そもそもアンカーリング問題の対策として取り入れられたとも聞いてますが・・・・

この動画を見ると、左グリップも長尺パターの打ち方によって変えた方が良いみたいですね。
上体を動かさずに右手主体で打つ場合は、左手親指・人差し指でOKマークを作ってグリップエンドを摘めと、つまり何が言いたいのかというと、


「日本語で説明しろや、このくそ野郎」
(-""-;)


だって、ここ日本ですよ?意思疎通力は英語の3倍、タイ語の15倍と言われる、世界で一番進化した言語の日本語があるんですよ。ラテン系やゲルマン系言語なんて原始的なんですよ?


と、八つ当たりはこれくらいにして、つまりパターが自由に動きやすくするためなんでしょうね。
その一方、一般的なショルダーターンで打つ場合には、やはり親指をグリツプエンドに乗せて、しっかり握った方が良いようですね。

左手グリップの位置は何処が良いのかという疑問もありますが、これはアドレスと打ち方にも多いに絡んでくると思うので、また別の機会に。
スポンサーサイト




この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

yasushiyutaro

Author:yasushiyutaro
長尺パターマニアの備忘録。
役立つ情報はないかと・・・・orz

スポンサードリンク
新着記事
天気予報
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
LONG PUTTER AHOLIC
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。